アメリカ大統領選挙9 菅首相バイデン氏と電話会談 小林麻耶さん「トランプさんかなっ」トランプ大統領 WE WILL WIN NOW 73,000,000 LEGAL VOTES! 

アメリカ大統領選挙9 菅首相バイデン氏と電話会談 小林麻耶さん「トランプさんかなっ」 トランプ大統領 WE WILL WIN. NOW 73,000,000 LEGAL VOTES!

小林麻耶さん、グッとラック降板
バイデンさんの過去にとても少し気になることがあって、
事務所のスタッフさんにセクハラ被害で訴えられたりとか、
他にも女性8人からセクハラ被害で訴えられたりですとか、
現在の奥様の娘さんも薬物所持とコカイン使用とかで
(暴行?)の疑いで警察に逮捕されているけれども
証拠不十分で不起訴になっていたりとか、
ちょっと人柄的に、
先ほどのVTRを見ると前を向いて頑張ってらっしゃるなあと思うんですが、
そういう情報を持ってしまうと、どうしても私は、
この2人だったらトランプさんかなって感じですね。

日本だったらアウトですもんね。

the epoch times

米ジョージア州 手作業で再集計へ
 アメリカ大統領選挙で接戦となっている
ジョージア州の集計について州の選挙当局は、
手作業で約500万のすべての票を数え直す方針を発表しました。
 ジョージア州では開票率99%でバイデン氏が
約1万4000票差(得票率の差はわずか0.3%ポイント)で
リードしていますが、この州の勝敗はまだ報じられていません。
ジョージア州の州務長官は11日に会見で手作業ですべての票、
約500万票を数え直すことを発表しました。
再集計を実施する理由について州務長官は、
トランプ陣営の「不正があった」とする主張を否定し、
「結果はジョージア州だけでなくすべての国民にとって重要だ」
「非常に僅差のため、数学的に手作業の再集計が必要だ」と強調しました。
ジョージア州は20日までに結果を確定させる必要があり、
州務長官はそれまでには間に合うとの見通しを示しています。
選挙の不正について問われると
「調査が進められているが、不正のまん延は確認していない」
と応じ、バイデン氏の優勢を覆すような
大幅な矛盾があったとの証拠はないとした。
また、手作業による再集計が、
終了間近の機械集計の結果を覆すことはないだろうと指摘。

首相、バイデン氏と初の電話会談 日米同盟強化へ連携を確認
 菅義偉首相は12日午前、米大統領選で勝利を確実にした
民主党のバイデン前副大統領と初めて電話会談し、
日米同盟を強化する重要性を確認した。
バイデン氏は沖縄県・尖閣諸島への日米安全保障条約5条の適用を明言。
両氏は「自由で開かれたインド太平洋」の実現や、
新型コロナウイルス対策や気候変動問題でも連携する方針で一致した。
できるだけ早い時期に訪米し、会談することも申し合わせた。
 首相はバイデン氏を「次期大統領」と呼び、
女性初の副大統領に就任する見通しのハリス上院議員と共に祝意を伝えた。
会談時間は約10分だった。

12日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で、
菅義偉首相がこの日午前、米大統領選で勝利を確実にした
民主党のバイデン前副大統領と初めて電話会談したことを速報した。
 菅首相は会談後、記者団に
「先ほど、バイデン次期大統領と初めて電話会談を行い、
次期大統領及び女性初となるハリス次期副大統領の選出に祝意を伝えました」
と述べた。
 会談は13分間で、コメンテーターで同局の玉川徹氏は
「まずは、ご挨拶ですよね。今日はそういうことだと思います」
とコメントした。司会の羽鳥慎一アナウンサーが
「バイデン次期大統領とはっきり言いました」
と指摘されると玉川は氏は
「退路を断ちましたね」とコメントしていた。
 トランプ大統領が選挙の不正を主張しているが
羽鳥アナは「日本としてはこういう認識だということだと思います」
と指摘していた。

バイデン氏の政権移行準備、トランプ氏の抵抗で壁に 
米大統領選挙の結果を巡りジョー・バイデン、
ドナルド・トランプ両氏が対立していることで、
当選を確実にしたバイデン氏の政権移行準備が難しくなっている。
 AP通信などメディアがバイデン氏の当確を報じてから3日が経過したが、
トランプ政権はバイデン氏を次期大統領と認める
事務的な手続きを拒否しており、
バイデン氏は政権移行に不可欠なリソースを入手できない状況にある。
トランプ氏はまだ敗北を認めていない。
 バイデン氏の顧問らは、
選挙結果に異議を唱えて法廷闘争に乗り出した
トランプ氏の主張が通る見通しはほとんどないと主張。
政権移行手続きを進めるために必要な一般調達局(GSA)の認定を得るため、GSAにバイデン氏を大統領選の勝者として認定するよう要求している。
バイデン氏のチームは、GSAが次期大統領として早期に認めない場合には、
法的措置を検討している。同氏の政権移行関係者が明らかにした。…

バイデン氏の首席補佐官にロン・クレイン氏
米大統領選で勝利を確実にしたバイデン前副大統領(77)は11日、
次期政権が発足した場合にホワイトハウスの実務を統括する
大統領首席補佐官に、副大統領時に自身の首席補佐官を務めた
ロン・クレイン氏(59)を起用すると発表した。
 政権移行チームによるとクレイン氏は今後、
政権発足に向けてバイデン氏を支援するとともに、
ホワイトハウス職員らの人選も進めるとしている。
 クレイン氏はハーバード大法科大学院修了。
クリントン元政権下でゴア元副大統領の首席補佐官などを務めた後、
オバマ前政権下でバイデン氏の首席補佐官(2009~11年)、
ホワイトハウスのエボラ出血熱対策調整官(14~15年)などを歴任した。
 00年大統領選で南部フロリダ州の集計結果をめぐり
共和党の息子ブッシュ陣営と民主党のゴア陣営との間で法廷闘争が起きた際は、ゴア陣営の再集計委員会の顧問弁護士を務めた。


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