立憲民主党 都構想反対ポスター 大炎上

動画撮ったけど、広告掲載に制限がかかりました。
最初のタイトルは

都構想反対ポスターが大炎上! 「バカにしすぎ」
安住氏 憲法改正審議拒否? “一戦交える”

でした。
「大炎上」という言葉がNGだったのかな?
と思い、「大顰蹙」に変えました。

それにしてもさすがCDP。
ちょー、ダメダメ、パーティー。
ちょー、どーでもいい、パーティー。

<動画の中のテキスト全文>
立憲民主党が、11月1日
に実施される大阪都構想の
賛否を問う住民投票に向け、
13日付で党公式ツイッター
に「大阪市廃止にNO!」
と書かれたポスターとみられ
る画像を投稿した。
 都構想に反対する内容で、
ヒョウ柄のズボンをはいた
女性が寝転んで、せんべいを
食べながらテレビを見ている
絵が描かれており、
「大阪市にいらんことせん
とってや、ほんま」
と書かれている。
 この投稿に対しては約500件のコメントが
集まっているが、賛同意見は非常に少なく、「この絵柄からして、関西人を馬鹿にしてるとしか思えないんだが?」「これを公式な広告物として発信できるセンスがすごい!」「その絵はまんまブーメランやで」「失礼極まりない。バカにしすぎ」「大阪のおばちゃんを舐めてますね!」と、絵柄に不快感を示すコメントが多く集まっている。
 また同じ投稿で、「『わからないなら反対を』都構想反対派も活動本格化」と反対派の主張を記した全国紙の記事へのリンクもはっている。
 こちらに対しても「解らないなら、解るように丁寧に説明していくのが政党」「それを思考停止と言うのだ」「わからんかったらって有権者バカにしてるのか?」「理解できないなら反対って大阪を馬鹿にしてるな」とのコメントが続いている。
 立憲民主党の蓮舫参院議員が13日付ツイッターで、同党公式アカウントが投稿した大阪都構想反対のポスター画像などを引用し、「昨日、告示。11/1に住民投票となります」と記した。
 立憲民主の投稿画像は、ヒョウ柄のズボンをはいた女性が寝転んで、せんべいを食べながらテレビを見ている絵が描かれ、「大阪市にいらんことせんとってや、ほんま」と書かれている。
 また同じ投稿で、「『わからないなら反対を』都構想反対派も活動本格化」と反対派の演説などを伝えている全国紙の記事へのリンクもはっている。
 この党公式の投稿には約500件のコメントがつき、賛同意見は極めて少なく、逆に不快感を示すコメントが集まっている。
 これらをリツイートした蓮舫氏にも、画像に関しては「このイラストはダメだと思わないのですか?」「大阪のおばちゃんをバカにしてる。これ差別的なんじゃないの」「普段女性蔑視に厳しいのに」「こりゃ酷い。選挙に行かず家で寝とけ!と言う意味?」「立憲民主党にとっては、大阪の女性はこんなモンペを履いて金髪に染めて、だらしなく横になって菓子を食ってるイメージなんですね」「大変不愉快です」「大阪の女性に対する揶揄的描写という認識で大丈夫ですか?」との意見が集まっている。
 また党公式が「わからないなら反対を」を引用していることにも、「これが立憲民主の本質ですか」「わからないなら反対を!・・って市民を完全にバカにしてません?」「わからないなら反対。これが立憲民主党のスタンスなのね」「リツイートするのだから、貴女もか」とただすコメントが集まっている。
憲法改正に向けた自民党の起草委員会が、年内に具体的な条文をまとめたいとしていることについて、立憲民主党の安住国会対策委員長は、自民党が独走して議論を急ぐのなら、国会の憲法審査会での審議には応じられないという考えを示しました。
自民党は13日、憲法改正に向けた起草委員会で「自衛隊の明記」や「緊急事態対応」など、党の4項目の改正案について、年内に具体的な条文をまとめたいとして、議論を進めていくことを確認しました。
これについて、立憲民主党の安住国会対策委員長は14日、国会内で記者団に対し「憲法改正については、国民の合意と、議会のさまざまな会派の理解を得ながら憲法審査会で慎重に議論をしていくことは、やぶさかではないし、否定的な考えは決して持っていない」と述べました。
一方で、安住氏は「自民党が自分たちの都合で独自の草案作成を急ぎ、独走するのであれば憲法論議はできなくなる。ほかの政党の考え方を無視して突っ走ろうとするならば、一戦交える」と述べ、自民党が独走して議論を急ぐのなら、国会の憲法審査会での審議には応じられないという考えを示しました。

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