超絶決算出てもやっぱりカルナくそバイオサイエンス11

織り込み済みとはいえ
バイオには珍し黒字決算。
それも大幅にプラス。
ギリアドの21億円はでかい。
それなのにマイ転。
しかも一時1900円割れ。

さすがクソ株だ。
付き合いが長いから想定内。
ワラント行使もあるだろうが、
発信が弱すぎる。
ホルダーに希望を与えるようなことを発信できないもんかねー。
相当迷惑をかけているのだから。

 カルナバイオサイエンス<4572.T>が乱高下。13日引け後の決算発表で、19年12月期上期(19年1-6月)の連結営業利益が通期予想を大幅に超過したことが材料視され、株価は前日比86円高の2078円まで上伸。しかし、その後は利益確定売りに押される展開となり、99円安の1893円まで値を下げている。 
 19年12月期上期は、売上高24億6000万円(前年同期比6.2倍)、営業損益14億5100万円の黒字(前年同期は4億3600万円の赤字)で、営業損益は通期予想の3億1300万円の黒字(前期は11億4400万円の赤字)を超過している。今年6月にギリアド・サイエンシズ社(米国)と、同社が研究開発した新規がん免疫療法の創薬プログラムの開発・商業化にかかる全世界における独占的な権利を供与する契約を締結し、その対価である一時金2000万ドルを売上計上したことで大幅な増収・増益を達成した。 

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]  
                      提供:モーニングスター社  (2019-08-14 13:35)

利益確定売りで下落?
はー?
32万から20万まで下げられて
みんな大した利益出てねーよ。
ちゃんと取材しろ。

8/15 本日もホルダーの神経を逆撫でするような動き。
   プラ転もつかの間不自然な売り。ワラントの売りか?
結局1900割れで終了。
今日も、ちょっとだけ期待を持たせ結局裏切る
  カルナらしい展開でした。
  経営者交代、吉野君は研究者で。

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